宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くるりんはじめてのおつかい
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くるりんはじめてのおつかい

作・絵: とりごえ まり
出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2004年04月
ISBN: 9784894233911

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出版社からの紹介

はずかしがりやのくるりんが,さくらんぼをもっておばあちゃんの家におつかいにでかけました。「くるりん」とまるまらないでたどり着けるでしょうか?かわいいお友だちも登場します。

ベストレビュー

初めてって、ドキドキするよねー。

恥ずかしがり屋の「くるりんシリーズ」です。
今回は、お母さんに頼まれて、初めておつかいに行くお話です。
小さなことで、すぐ恥ずかしくなって、くるっと丸まってしまうくるりん。それでも、勇気をもって、おつかいにでかけます。
さくらんぼを買って、おばあちゃんのうちに届ける。その間袋が破けてさくらんぼを落としてしまいますが、同じくハリネズミの恥ずかしがり屋の女の子が、そのさくらんぼを拾って、後をおってきてくれます。
くるりん以上に恥ずかしがる、この新しいお友達。これからのシリーズにも出てくるのかな?
(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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くるりんはじめてのおつかい

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