宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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すがたかえ
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すがたかえ

  • 絵本
作: 高田 桂子
絵: 木曽 秀夫
出版社: 文研出版

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2011年06月
ISBN: 9784580821262

幼児から小学校低学年向き
A4変型判(263×214mm)

出版社からの紹介

入ってしまうと姿がかわる伝説のぬけ穴が現れた。入口村からは村長の孫がぬけ穴に飛びこんだ。
出口村からは知らない女の子が飛びこんだ。はてさて、どうなるか?

高田桂子・木曽秀夫コンビの絵本『からからからが…』(1977年刊)、『あれからそれから』(1980年刊)から31年ぶりの続編の絵本です。もちろん単独でも十分楽しめますが、共通の登場人物もいて前作とともに楽しむことができます。ぬけ穴の謎はますます深まります。 ―――「編集部からのおすすめ」より

ベストレビュー

不思議な抜け穴

入ったときと出てくるときでは、姿が変わってしまう不思議な穴のすがたかえ。
面白いけれど、出てこなかった女の子は、どこに行ってしまったのか、ちょっぴり怖いお話です。
絵があっけらかんとしているので、妙な落差を感じました。
折り紙を色々に切って遊ぶ、そんな遊び心も込められた絵本でした。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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