宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かあさんとじてんしゃにのって
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かあさんとじてんしゃにのって

  • 絵本
文・絵: 長谷川 知子
出版社: 新日本出版社

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2004年01月08日
ISBN: 9784406030465

小学校低学年〜小学校中学年

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

まみこは毎日保育園に通います。かあさんの自転車のうしろに乗って。冬の寒い日も、暑い夏の日だって。でもね、行きたくない時もあるんです。かあさんといっしょにいたい時だって―。一台の自転車の前と後ろでしっかりつながりあう、まみこと働くかあさんとの保育園までのおくりむかえの日々をあたたかく描きます。


ベストレビュー

かあさんの背中

ワーキングマザーならわかるかな、この気持ち。

私は、専業主婦に母に育てられ、今の私も同じ。
だから、「まみこ」の気持ちも「かあさん」気持ちも
「そうなのかぁ」と感じるだけで、共感というところまで
いきませんでした。
暑い日も風の日も自転車に乗って、保育園にいくまみこ。
かあさんと一日一緒にいたい日もあるよね。
「かあさんなんか きらい!」って思っていても
赤とんぼのことを真っ先に教えたいのは、やっぱり
大好きなかあさん。

ワーキングマザーは、どう読みましたか?

(星モグラサンジさん 30代・その他の方 男の子11歳、男の子9歳)

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