宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おおきいうさぎとちいさいうさぎ
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おおきいうさぎとちいさいうさぎ

絵: マリサビーナ・ルッソ
訳: みらい なな
出版社: 童話屋

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2011年04月
ISBN: 9784887471078

24×22cm・32頁

出版社からの紹介

学校で一番おおきいうさぎのアメリアはいつも一人で遊んでいます。からだが大きくて友だちとうまく遊べないのです。いっぽう転校生のスザンナはからだが小さすぎてうまく友だちと遊べません。でもふたりはめげません。ふたりは友だち作戦を始めます。作戦は見事に成功してクラスメイトはびっくり仰天。♪ふたりは幸せ♪

ベストレビュー

思いっきり着飾ってよかったね♪

からだがクラス一大きいうさぎは、いつも大きいことにコンプレックスを持っていてクラスのお友達とも遊ばずに、一人で遊んでいました。ある日転校生の小さいうさぎのスザンナと知り合い、クラスの集合写真を撮ることになり、スザンナと目いっぱいのお洒落をして自分をさらけ出すことで、大きいことにも気にならなくなってよかったです。ぴかぴかのネックレス、ブレスエット、アンクレットをつけティアラを被ってとてもお洒落な二人です。一番よかったのは、二人が仲良くなれてお友達になれたことだと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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