宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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講談社文庫 新装版 ムーミンパパ海へいく
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講談社文庫 新装版 ムーミンパパ海へいく

作・絵: トーベ・ヤンソン
訳: 小野寺 百合子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥700 +税

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作品情報

発行日: 2011年08月
ISBN: 9784062769389

A6判・348ページ

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出版社からの紹介

待望の21世紀版、ムーミン文庫!新解説『ムーミン谷の魅力』つき。

かわいいムーミントロールとやさしいママ、おしゃまなミイにすてきな仲間たち。
毎日が平和すぎてものたりないムーミンパパは、ある日一家と海をわたり小島の灯台守になります。
海はやさしく、ある時はきびしく一家に接し、パパはそんな海を調べるのにたいへんです。
機知とユーモアあふれるムーミン物語。

ベストレビュー

繰り返し読みたい作品

ムーミンパパは、ママとムーミントロールとミィと一緒に
船で出発します。
灯台のあるちいさな島での生活を始める家族の様子や
それぞれの気持が描かれている作品で、シリーズでは
終りの方に位置します。
きっぱりしたミィや、やさしいムーミンの性格もよくわかります。
色々やってみるママの努力や気持ちが伝わってきました。
この後の最後の作品、「11月」の終わりには、冬ごもりのために
もどってくる家族の船のシーンがあるので、ほっとします。
(capellaさん 60代・じいじ・ばあば )

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