新刊
にんじゃじゃ!

にんじゃじゃ!(文溪堂)

2021年、家族みんなで、笑いませんか?

  • 笑える
  • 盛り上がる
  • 全ページ
  • ためしよみ
ぼくとせかいのどこかのなにか

ぼくとせかいのどこかのなにか

作・絵: むとう だいじろう
出版社: 扶桑社

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

ご注文いただけません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2010年06月
ISBN: 9784594062323

ベストレビュー

「第2回 Be絵本大賞」受賞作!

覚えにくいタイトルが気に入ったようで、娘たちは何度も繰り返しタイトルを唱えて楽しげでした。おかげでようやく見なくてもタイトルが言えるように(笑)

主人公「ぼく」のなにげない日常の行動…そのひとつひとつが、自分以外の人や何かに影響を与えていて繋がっているとしたら?と、ちょっと哲学的な思想を感じるお話です。でも、そう考えると自分がおこす行動には意味があって責任を持たなくてはっ!と思えてきます。

そんな大人の気持ちはさておき、娘たちは色鮮やかで海外チックな絵と「ぼく」の想像を単純に楽しんでいましたよ。
(はなたま*さん 30代・ママ 女の子11歳、女の子9歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ



絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 日本文学、評論、随筆、その他 > ぼくとせかいのどこかのなにか

『あっぷっぷのぷ〜』 すずきまみさんインタビュー

ぼくとせかいのどこかのなにか

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット