宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
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  • 絵本
作・絵: 藤本 ともひこ
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2005年09月
ISBN: 9784790251323

3歳児から

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出版社からの紹介

表紙のバスをよく見てください。運転手さんがいない代わりに、顔が描いてあります。そう、このバスはなんだか不思議なバスなのです。バスはネズミたちと会話をして、目的地を聞きだすと、すぐさま出発。ねずみたちも、顔を見るとにこにこ笑顔。これからのバスの旅に期待に胸を踊らせているのが分かります。しかし、案の定、道は行き止まり。そこから、りんごの木に着くまでは、本を動かしたりして、子どもとコミュ二ケーションを取りながら楽しんでください。バスとの掛け合いを楽しむ絵本です。
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ベストレビュー

タイトル

タイトルが可愛らしかったのでこの絵本を選びました。とてもユニークな口調の主人公に最初から魅せられました。特に、出来るかどうか分からない事でも引き受ける所が親切で素敵だなと思いました。主人公の大らかな性格が乗客にもどんどん伝染していく過程の描き方が素晴らしいと思いました。どんな場面でも楽しんでいる主人公の笑顔に癒されました。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子1歳)

この作品を紹介しているサイトを見る >>> ユウchan「いただきバス」

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