宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おひさまえんのさくらのき
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おひさまえんのさくらのき

  • 絵本
作: あまん きみこ
絵: 石井 勉
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2005年11月
ISBN: 9784251009463

4歳から

出版社からの紹介

入園式から帰ってきたまこちゃんは、「明日から行きたくない」と言います。おばあちゃんは「昔、幼稚園に行きたくなかった女の子」のお話をして…。

おひさまえんのさくらのき

ベストレビュー

園に通うお子さんと一緒に

「春を感じる本」を探していて、タイトルと表紙の桜の木で選びました。

入園式から帰ってきて早々「明日から行かない」と泣いているまこちゃんにおばあちゃんが、昔まこちゃんのように行かないと泣いていた“誰かさん”と桜の木の話をしてくれました。

おばあちゃんの柔らかい語り方と絵がとても合っていて、まこちゃんの不安がだんだんとれていく様子が感じられました。

入園前のお子さんと読むのにぴったりの本だと思いますが、我が家はまもなく年長になる息子と読みました。「園で泣いている年少さんに優しくしてあげてね。」と伝えることもできますよ☆
(101ちゃんさん 40代・ママ 男の子5歳)

この作品を紹介しているサイトを見る >>> ユウchan「おひさまえんのさくらのき」

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おひさまえんのさくらのき

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