宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おいもさんがね・・
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おいもさんがね・・

  • 絵本
作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥850 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2012年06月01日
ISBN: 9784494001880

2歳から
B5変型判 18.7×21cm
24ページ

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内容紹介

みどころ

身近な食べものが動きだす、赤ちゃんから楽しめる大人気シリーズ「おいしいともだち」。
第7弾の主人公はおいもさんです。

目を覚ましてよいしょよいしょと地面から顔を出したかと思えば、
このおいもさんたち、なんと自分たちでつるを引っ張って「いもほり」をしちゃうんだから驚き!!
力を入れすぎて「すっぽーん!」ほりだされたおいもさんたちは、みんな一斉にごろごろ転がって、
今度は水にぼっちゃーん。
「ひゃ〜つめたい」
そこで登場するのが、待ってましたのお馴染みの決めゼリフ。
「しんぱいごむよう!」
さて、今回このセリフを言っているのは誰なのでしょう…?
この後は思いも寄らない展開になっていき、びっくりしながら期待もしつつ(笑)、
最後の場面ではやっぱり美味しそう〜とにっこり笑顔になっています。

楽しい言葉でテンポ良く進むお話と、鮮やかなピンクが愛らしいおいもさんたちの大活躍ぶり。
今回も存分にとよたかずひこワールドをお楽しみくださいね。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

出版社からの紹介

おいもさんたち、じめんから顔をだしました。つるを力いっぱいひっぱったら…「すっぽーん!」
ごろごろ坂をころがって、水におちてしまいました。
「ひゃ〜つめたい」そこへ“ぽっぽっぽっ”とやってきたのは……?

ベストレビュー

しんぱいごむよう!

シリーズで続々と出てくる「おいしいおともだち」の絵本。いつも楽しみに見ています。今回はさつまいもさん。おいもたちがつる引きをしてるところがなんとも可愛らいです。いつもの決めゼリフ「しんぱいごむよう!」とおいもさん。今回は何になるのかな?と思ったら、焼き芋に♪秋に読んであげたい1冊ですね(*^^*)
(☆うさこ☆さん 30代・ママ 男の子0歳)

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