宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…15の特典が使える 【プレミアムサービス】
十二支のかぞえうた
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

十二支のかぞえうた

  • 絵本
作・絵: さいとう しのぶ
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「十二支のかぞえうた」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2005年11月
ISBN: 9784333021765

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「1月1日、1時にねずみが餅食べた。いくつ食〜べた?」。文章を『かごめかごめ』のメロディーで歌っていくと、十二支の動物と季節の食べ物、時計の見方が、一度に覚えられます。何度見ても見飽きない、楽しい絵本。

ベストレビュー

美味しそうな食べ物と干支の動物満載!

「1月1日
 1じに ねずみが もち食べた
 いくつ 食べた?」

「2月2日
 2じに うしが チョコ食べた
 いくつ 食べた?」

…というように、
干支の動物が順に登場します。

さいとうしのぶさんらしい、
シズル感のある食べ物の絵も見ものです♪
それをまた、美味しそうに食べる動物たちの絵も!

最後のページに楽譜も付いているので
歌で覚えると子供たちが干支の順番を覚えられるかなあ…
とも思いましたが、その歌を覚えるのが大変そうです。

年末年始などの機会に
「次の干支はこの動物だね」などと親子で話しながら
楽しく読める絵本ではないでしょうか。
読み聞かせにも向いていると思います♪
(YUKKOさん 30代・ママ 女の子7歳、女の子5歳、女の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


さいとう しのぶさんのその他の作品

ゆげゆげ〜 / おむすびころりん / おにのおにいさん / おはなし どうぶつえん / にんじゃかぞえうた ひみつのてがみじゃ!  / じかんだよー!



ちがいを受け入れ、視野を広げることを教えてくれるお話

十二支のかぞえうた

みんなの声(20人)

絵本の評価(4.29

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット