くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
しろくまのパンツ
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しろくまのパンツ

  • 絵本
作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

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作品情報

絵本クラブ
発行日: 2012年09月25日
ISBN: 9784893095473

29.7×18.0cm 32P
上製 hard cover

▼ 絵本とあわせて欲しい♪カップやTシャツ、ぬいぐるみなど。
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出版社からの紹介

「どこにいったんだろう?」 パンツをなくしてこまっているしろくまさん。
そこへ、心配したねずみさんがやってきて、いっしょにパンツをさがしにいくことに。
しましまのパンツ、かわいい花がらのパンツ、へんてこりんな水たまのパンツ......
物語のラストには、あっとおどろく発見が!

しろくまのパンツ

「失礼いたします。」と、まず あかいパンツをぬがさないと 絵本をひらくことができません。
よみ終わりましたら、また 忘れずにはかせてあげて下さいね。
あかいパンツをはいている しろくまさんの堂々たるうしろ姿。ついつい愛でてしまいます。

しろくまのパンツ

しろくまのパンツ

ベストレビュー

う〜ん、やられました!(^^)

図書館から借りてきて、4歳と9歳の娘たちと読みました。

しろくまさんがパンツをなくして困っていると、
心配してねずみさんがやってきました。
どんなパンツをなくしたのか聞いてみると、「わすれちゃった…」としろくまさん。
そこでねずみさんも一緒にしろくまさんのパンツを探します。
いろんなパンツを発見しますが、しろくまさんがなくしたパンツとは
一体どんなパンツだったのでしょうか?!

次々出てくるいろんなパンツに、
「これは誰のパンツだ?!」と当てっこしながらページをめくり、
親子で笑いました。
私のお気に入りはネコさんのパンツでしたが、
子供たちのお気に入りはウサギさんのパンツ!
まさかパンツをそんな使い方するとは(笑)。

しろくまさんのパンツに関しては、「やられた!!(笑)」って感じでした。
いやいや、参りました。そうくるとはね(^o^)♪

それにしてもパンツをはいた絵本なんて初めて見ました(笑)♪
面白すぎます(^^)!!

4歳の次女は、私が適当にメロディーをつけた最後の歌が気に入ったらしく、
しばらく一人で大声で歌っていました。

親子みんなで楽しめる絵本です。
9歳の長女も、かなり笑っていました。
みんなで笑いたい時に、おススメです(^▽^)☆
(ゆりわんちゃんさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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