宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こぎつねトンちゃん きしゃにのる
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こぎつねトンちゃん きしゃにのる

  • 絵本
作・絵: 二見 正直
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2012年08月30日
ISBN: 9784774612539

出版社からの紹介

ある村にはじめて汽車が通りました。
みんなドキドキワクワク。
こぎつねトンちゃんも、汽車に乗ってみたくてたまりません。
人間に化けたトンちゃんは、汽車に乗せてもらえたけれど、汽車の前方にはもくもくと真っ黒な雲と火の玉が!
かっこいい汽車の姿と、きつねの化かし合いも楽しい、ほんわか絵本。

こぎつねトンちゃん きしゃにのる

ベストレビュー

シュッシュッポッポ シュッシュッポー

のどかな田園風景を「シュッシュッポッポ シュッシュッポー」と走るSLに魅入ってしまいました。田植え時で、手植えで植えているのが、とてもなつかしくてほっこりしました。色彩も凄く素敵で、いつまでも風景に見惚れてしまいました。毎日トンちゃんと一緒に遊んでいた狐の女の子リコちゃんは、SLに夢中になって遊んでくれないとやっぱり寂しくてやきもちをやいたり邪魔したい気持ちが痛いほどわかりました。最後には仲直りしてよかったです!
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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こぎつねトンちゃん きしゃにのる

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