宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ハロウィーンのまじょティリー うちゅうへいく
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ハロウィーンのまじょティリー うちゅうへいく

  • 児童書
作: ドン・フリーマン
訳: なかがわ ちひろ
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年10月01日
ISBN: 9784776405009

5〜8才
22×16cm 59頁


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出版社からの紹介

今年のハロウィーンは、宇宙へ行って、宇宙人をおどかそうと思いついたティリーは、宇宙船ウチュウボウキ号
を手作りしました。
宇宙なんていやだ、という黒猫キットの返事もおかまいなし。
宇宙服に着替え、トンデケガソリンを入れ、キットを宇宙船にむりやり乗せて出発しました。目指すは、火星! 
けれど、火星にはなかなかたどりつけません。そのうちトンデケガソリンが切れ……。
好評『ハロウィーンのまじょティリー』の第二弾。
アメリカでの初版は1959年。どこか懐かしく、古きよき時代の雰囲気とともに味わってください。
テンポのいい訳で、ぐいぐい読める楽しい読み物です。

ベストレビュー

近未来には!

「ハロウィン」という行事も、我が国日本でも近年は身近なものになりつつありますね。
そして、こちらの絵本は「宇宙」に「宇宙船」。
これもまた近未来に身近なものまでにはならぬとも今よりは現実的で近しいものになっているのかも知れませんね。
そういう意味ではとても近代的な未来的な絵本で、これもまた現実的なのかも〜!?と思ったりしました(笑)。
魔女はいるかいないのか、いまだ不思議な存在ですが。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子9歳)

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ハロウィーンのまじょティリー うちゅうへいく

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