まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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かたつむりのひみつ
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かたつむりのひみつ

  • 絵本
監修: 黒住 耐二(千葉県立中央博物館)
写真: 武田 晋一(オアシス)
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年03月
ISBN: 9784893259783

3、4歳から
21×24cm

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

<子どもたちは小動物に興味津津>

マイマイ、デンデンムシとも呼ばれ親しまれているカタツムリ。
都会でも容易にみつけることができますが、なかなかじっくりと
観察することはありません。本書では、体の仕組み、体を伸ばして
移動する様子、食事のしかた、食べ物とふんの関係、日本でみられる
仲間など、知っているようで知らないカタツムリのさまざまな特技
や秘密を、連続写真や拡大写真で紹介していきます。

ベストレビュー

カタツムリ。奥が深い!

写真絵本です。
子ども向けのかたつむりを紹介した絵本だと思っていたのですが、ちゃんと読むと、実はかたつむりのことがよくわかる「かたつむり博士」にでもなれそうなことがわかりました。

それでいて、写真絵本であることもあり、文章は小難しくなく、言葉も低学年でも理解できるわかりやすい言葉を使われていました。

一番興味深かったのは、かたつむりは成長とともにからも徐々に大きくなって行くけど、その時々の季節に授記の年輪のような線が残っていて、殻を見ると、このかたつむりは今どのくらい生きているんだということが分かる。ということでした。
それと、こんなにもかたつむりの仲間がいるとは知りませんでした。

とても読みやすくて、写真も面白いカットがいっぱいで見応えがありました。
小学校の低学年くらいから高学年くらいのお子さんたちの読み聞かせ等にいかがでしょうか?
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

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かたつむりのひみつ

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