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おとなりのおんがくか

おとなりのおんがくか

  • 児童書
著者: 渋谷 純子
出版社: フィルムアート社

本体価格: ¥2,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年12月06日
ISBN: 9784845912087

A5判変型 64頁

出版社からの紹介

ヨーロッパで静かな感動を呼んだ、文字のない音楽の絵本

音楽から生まれる友情をテーマに、鉛筆デッサンで繊細に描かれた本書は、テキストのない作りで読み手の想像力を刺激する一冊です。

舞台になっているのはパリのアパートメントのある一室。隣の空き部屋に新しい住民が来るのを待っている男の子は、ひとり窓辺でヴァイオリンを練習する。やがて隣の部屋に女の子が引越してきて、二人の間に音楽を通した交流がはじまる……。

音楽を通して、二人が見た風景とはなにか?

この本では「音」という「目に見えないもの」を、詩情豊かなイラストによって視覚化し、言語にする以前のイメージの伝達を鮮やかに切り取ってみせます。あらたなコミュニケーションのあり方が模索される現在、そのメッセージは、文字がまだ読めない小さな子どもから大人まで、多くの方に訴えかける内容です。

■「どうか、この美しく小さな絵本が、地球上のすべてのお隣さんたちの心を動かしてくれますように!」──フランク・ブラレイ(ピアニスト)
■小冊子「『おとなりのおんがくか』によせて」付き
 小沼純一、和合亮一、しまおまほ、大林宣彦、枡野浩一、しりあがり寿、ほか豪華執筆陣!

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おとなりのおんがくか

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