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作: くりはらたかし  出版社: くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!
タヌキの島に流れ着く、さまざまな人間の道具。何に使うもの? タヌキたちは物知りな長老に質問しますが、長老の答えは…?
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迷宮ヶ丘一丁目 窓辺の少年
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迷宮ヶ丘一丁目 窓辺の少年

  • 児童書
編: 日本児童文学者協会
イラスト: スカイエマ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年02月07日
ISBN: 9784035394105

20cm×14cm 122ページ

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出版社からの紹介

加藤純子、中山聖子、濱野京子、河合二胡、椰月美智子、五人の作家による奇妙な話のアンソロジー。

ベストレビュー

絵が完成したら

どれもふしぎなお話たちですが、1話め(もうひとりの自分・加藤純子さん作)はちょっとすっきりしませんでした。もうひとりの自分ともっとぶつかる展開を期待していたのかも?
表題の濱野京子さんの「窓辺の少年」。とある少年の絵を描き始めてから、どんどん変わっていく親友。この少年の絵が完成してしまったらいったいどうなってしまうのかな?
最後のお話(未来の手紙・椰月美智子さん作)のいじめられっこが自分宛てに未来の手紙を送るお話が良かったです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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迷宮ヶ丘一丁目 窓辺の少年

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