宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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はだかのおうさま
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はだかのおうさま

  • 絵本
原作: アンデルセン
文・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年02月
ISBN: 9784323036168

幼児
28.6×22.6p 32ページ

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出版社からの紹介

1時間おきに服を着がえるおしゃれな王様。めずらしい服をと希望する王様の前にあらわれた洋服屋がさしだしたのは「賢い者にしか見えぬ服」。王様も人々も素晴らしい服だとほめるなか、正直だったのは子どもだけでした。アンデルセン原作の不朽の世界名作です。

●永遠の名作をあなたに――●
たいせつなことは なにか? をおしえてくれる アンデルセンの傑作です。
from いもとようこ

ベストレビュー

年少児には難しいようです。

かわいい絵にわかりやすい文章。
私としては、「小さい子ども向けに書かれている」と思って読んでみたのですが…
年少の娘が「はだかのおうさま」のメッセージを理解するのは難しかったようです。
これ以上、内容を省略してしまうとストーリーが壊れてしまうので…アンデルセンがまだ早かったということでしょうか??
すごく残念です。

ただ、「おうさま、ちがうよね!」と娘が言っていたので、彼女なりにわかる部分もあったみたいです。

娘の成長を待って、また読みたいと思います。

*年少児にはアンデルセンよりイソップのほうがわかりやすくて良いようです。
(遥か俯瞰さん 30代・ママ 女の子3歳、男の子1歳)

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