くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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ばいばいできるかな
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ばいばいできるかな

  • 絵本
作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2013年04月
ISBN: 9784031311304

0歳から
22.0×19.0cm 28ページ

この作品が含まれるシリーズ

みどころ

赤ちゃんの初めてのバイバイ、ちゃーんとできるかな。
しかけ付き「あかちゃんのあそびえほん」シリーズ第13弾は、
ゆうちゃんや動物さん達と楽しくバイバイの練習です!

こいぬのコロ、ピイちゃん、ねこのミケ、怪獣さんがゆうちゃんのお家に遊びに来ています。
お友達がお家に遊びに来ると、あれもこれもいろいろな遊びに夢中になって、
楽しい時間はどんどん過ぎちゃって、気が付けばもう帰る時間!
「もう、おかえりの じかんですよ〜。」
ママの一声で、動物さん達は続々と上手に「バイバイ」の挨拶をしていきます。
それなのに、ゆうちゃんだけは「えーっやだー!!」と「バイバイ」をしません。
そんなゆうちゃんに動物さん達がかける素敵な魔法の言葉。
「バイバイ」が「また明日も遊ぼうね」のお約束なら、みんな進んで「バイバイ」できますよね!

立て見開きでページをめくるこの絵本は、見開きいっぱいに動物さん達が登場します。
見開きの真ん中にあるしかけのページをめくれば、
遊んでたはずの動物さん達がそれぞれちゃんと「ばいばいまたね〜」と手をあげます。
一緒に真似して「バイバイ」「またね」親子で楽しくスキンシップ。

作者きむらゆういちさんの考える「赤ちゃんの日常全てが”あそび”、”あそび”が学習」が実践されたこのシリーズは、
赤ちゃんが生活リズムやマナーを学べる初めてのトレーニング絵本としておすすめです!

(絵本ナビ編集部)

ばいばいできるかな

出版社からの紹介

「ばいばい」は、おわかれのごあいさつ。たのしくあそんだあとは、みんなで「ばいばい」またあしたもあそぼうねのおやくそく。

ベストレビュー

シリーズ最新!

このシリーズはやぶれるほど読みました。
たまたま立ち寄った本屋さんでみつけたのがばいばいの本。ちょうどばいばいにはまっていた息子と楽しみました。自分でめくりたがるのできっとまたボロボロになりますが、それだけ夢中になって読んでくれるので親としてもうれしいです。迫力のある顔、表情、わかりやすい絵が子どもをひきつけるのだと思います。
(ハワイアンちびすけさん 20代・ママ )

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ばいばいできるかな

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