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しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

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あたまわるいけど学校がすき
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あたまわるいけど学校がすき

編: 川崎 洋
出版社: 中央公論新社

本体価格: ¥720 +税

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出版社からの紹介

こどもたちの視線ですくいあげた、214の「日常」。素直でかわいく、時にシカニルで、ちょっと可笑しい…懐かしくって新鮮な「こどもの世界」を、「こどもの詩」の選者・川崎洋がご案内します。

お母さんの子ならどこの国でもいいよ(ひみつばこ;お母さんの笑顔 ほか)
レストランで働くお母さんにお父さんが一目ぼれしちゃいました(たん生日;ゆうちゃん ほか)
ぼくがトンボだったころ(かぶとむし;かさ ほか)
あたまわるいけど学校がすきです(ともだち;給食の牛乳 ほか)
冬休みに冬眠したい、でも雪が降ったら起こしてね(山;てんきよほう ほか)
人間なんて変、命がなくちゃ生きていられない(夢;冷やし中か ほか)

ベストレビュー

子どもの詩編はまぶしいきらめき

子供たちの視線、子供たちの考え、子供たちの思いが飛び跳ねている詩集です。
思わず涙ぐんだり、微笑んだり、考え込んだり…、でも子供たちがとても素晴らしい詩人であることに感動しました。
こういう子供たちの言葉があるから、読み聞かせを続けているんだろうな。
小学校で読み聞かせをしているお母さん(ときどきお父さん)、この本はナットクですよ。
この子供たちのきらめきを大切にしていければ良いと思いました。
(ヒラP21さん 50代・その他の方 )

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