話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

「ぼくら」シリーズ(1) ぼくらの七日間戦争

「ぼくら」シリーズ(1) ぼくらの七日間戦争

  • 児童書
著: 宗田 理
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,320

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

クリスマス配送につきまして

【重要】取り寄せのお届け日について
  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2007年01月
ISBN: 9784591095775

中学生〜
サイズ:19.5cm x 13cm
ページ数:343ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

夏休みを前にした、1学期の終業式の日、
東京下町にある中学校の、一年ニ組の男子生徒全員が、姿を消した。
いったいどこへ・・・?
FMラジオから聞こえてきたのは、消えた生徒たちが流す“解放区放送”。
彼らは河川敷の廃工場に立てこもり、ここを解放区として、
大人たちへの“叛乱”を起こしたのだ。
PTAはもちろん、テレビや警察、市長選挙汚職事件までも巻き込んだ、
七日間に及ぶおとなたちとの大戦争。
中高生たちの熱い支持を受けつづける大ベストセラー!

ベストレビュー

世代を超えて現代の子にも。

小学校高学年の男の子や元気な女の子にぴったりな読み物に思いました。
本自体大きめな単行本なので、小学生にも読みやすいかと思います。
このお話は、親の私たち世代からあったので、まさに世代を超えてですね(笑)。
現実にはありえない!?かも知れませんが、本の中で子供VS大人・世の中もまたいいのではないでしょうか。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子9歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


宗田 理さんのその他の作品

探検!いっちょかみスクール(2) 怪盗の後継者編 / 悪ガキ7 いたずらtwinsのロボット計画 / 角川つばさ文庫 ぼくらの(悪)校長戦争(33) / 悪ガキ7(4) いたずらtwinsと謎の転校生 / 悪ガキ7 いたずらtwins、南の国へ / 角川つばさ文庫 ぼくらの復活大作戦(32)


絵本ナビホーム > 児童 > 単行本 > 日本文学、小説・物語 > 「ぼくら」シリーズ(1) ぼくらの七日間戦争

谷川俊太郎×堀内誠一の新作絵本『ちちんぷいぷい』インタビュー 堀内花子さん 紅子さん

「ぼくら」シリーズ(1) ぼくらの七日間戦争

みんなの声(2人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット