宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ごめんやさい
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ごめんやさい

  • 絵本
作: わたなべ あや
出版社: ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!

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本体価格: ¥850 +税

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作品情報

発行日: 2013年09月
ISBN: 9784564010484

18×19cm 上製本

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

なすびちゃんが、間違ってだいこんちゃんの帽子をかぶっちゃった!こんなとき…
怒られないかな?傷ついちゃったかな?「ごめんなさい」と言うのはなかなか勇気がいることです。でも「ごめんなさい」は仲直りできる魔法の言葉。失敗は誰にだってあるもの。その事に気づかせてくれる、楽しくて優しい絵本です。

ベストレビュー

謝るということ

『すっぽんぽーん』、『おやすみやさい』、『おはようサラダ』とあったので、
今作もセレクト。
いずれもキュートな野菜たちが主人公ですが、テーマは様々ですね。
さて、今作は表題から分かるように、テーマは謝ること。
「ごめんなさい」という言葉は知っていても、
わざとやったのではない時、子どもたちはなかなか言えないもの。
でも、ちゃんと謝ることの大切さが、伝わってきます。
いいよって許してもらえるのも嬉しいです。
「ごめんやさい」という表現もマイルドでいいかもしれません。
ちょっとした啓発絵本でもあります。
何度も繰り返されるやりとりをたっぷり耳で体感してもらいましょう。
小さい子向けおはなし会で読んでみたいと思います。
(レイラさん 40代・ママ 男の子20歳、男の子17歳)

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翻訳者 中井はるのさん、編集者 三輪ほう子さん インタビュー!

ごめんやさい

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