虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
スケボウさん 40代・ママ

虫がかわいくみえるかも♪
私は虫が苦手です。 でも娘はちっとも…
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おばあちゃんは大どろぼう?!
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おばあちゃんは大どろぼう?!

  • 児童書
作: デイヴィッド・ウォリアムズ
訳: 三辺 律子
絵: きたむら さとし
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年12月05日
ISBN: 9784092905573

四六判/288頁

出版社からの紹介

おばあちゃんと孫の奇想天外な冒険物語

ベンは、金曜日の夜、両親が遊びに行くときには、いつもおばあちゃんに預けられます。おばあちゃんは、キャベツくさいしつまらないと思っているベンは、それが嫌でたまりませんでした。でもある日、おばあちゃんの秘密を発見してびっくり。なんとおばあちゃんは、大どろぼうだったのかも?!おばあちゃんのこれまでの活躍を聞き、すっかりおばあちゃんを見直したベン。しかし、おばあちゃんは、病気で入院してしまいました。どんどん元気がなくなっていくおばあちゃんを見て、ベンは、おばあちゃんを勇気づけようと、一世一代の大どろぼうを計画します。病院を抜け出して、おばあちゃんとむかったのは、ロンドン塔。テムズ川から、地下の配管を通って、忍び込む計画です。おばあちゃんとの大冒険の結末は?
奇想天外な、大冒険は、ハラハラドキドキと笑いの連続です!!!

ベストレビュー

相当面白いみたい

読書好きの9歳の娘が、「この本、ちょー面白い!」と言って読んでいます。読みながら、「アハハハ」と声をあげるくらいなので、相当面白いみたいです。
おばあちゃんはキャベツくさいし、つまらないと思っている少年ベン。でも実はおばあちゃんが大どろぼうだと知って、おばあちゃんのことをすっかり見直します。一緒にお城に忍び込むという、すごい計画まで立てて実行するふたり。あらすじを娘に教えてもらうだけでもドキドキしてしまいました。
著者はイギリスのお笑い芸人さんだそうです。芸人さんて、多才な人が多いんですね。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子6歳、男の子4歳)

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おばあちゃんは大どろぼう?!

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