ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
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くちばし どれが一番りっぱ?
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くちばし どれが一番りっぱ?

作: ビターリー・V・ビアンキ
絵: 藪内 正幸
訳: 田中友子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2006年03月
ISBN: 9784834021882

読んであげるなら 4才から
自分で読むなら 小学低学年から

出版社からの紹介

鳥たちが、自分のくちばしの自慢を始めました。すぐれた技がつぎつぎと披露されていきます。一同が勢揃いし、誰のくちばしが一番りっぱか決めるとき、あっと驚く結末が!

ベストレビュー

図鑑のようです

図書館から借りてきて、4歳と9歳の娘たちと読みました。

いろいろな鳥のくちばしが特徴と共に紹介されていきますが、
絵がとてもリアルで図鑑を見ているようでした。

子供たちは、それぞれこのくちがしが一番立派だと思う、と言い合っていました。
長女はタシギの細長く、まっすぐなくちばし、
次女はペリカンの大きなくちばしが一番りっぱだと思うと言っていました。

ラストはちょっと衝撃的ですが、自然界の厳しさも教えてくれるので私は嫌いではありません。
子供たちも特に残酷とも言わずに受け入れていました。
(ゆりわんちゃんさん 30代・ママ 女の子8歳、女の子4歳)

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