宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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プータンいまなんじ?
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プータンいまなんじ?

  • 絵本
絵: ならさか ともこ
文: わだ よしおみ
出版社: JULA出版局

本体価格: ¥1,500 +税

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発行日: 1990年
ISBN: 9784882840022

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「プータン・シリーズ」大村祐子さんインタビュー

出版社からの紹介

長針を回すと短針も回る、本物そっくりの時計がついた《時計の絵本》。大好きなおばあちゃんがやってくる日、 プータンはまちどおしくてたまりません。お話に合わせて、時計の針を進めましょう。

プータンいまなんじ?

プータンいまなんじ?

ベストレビュー

お話の内容が楽しいです

息子の通院する病院に置いてあります。大好きでいつも持ってくるので読んでいました。プータンが時計が大好きなのもよく伝わってきます。実際時計がまわる、時計の本はいろいろありますが、この絵本はその中でもかなりいい内容だと思います。親しみもわきますし。

ある日病院へ行ったら、この絵本がなくなっていて息子はがっかり。楽しみにしていたのでしょうね。子供がワクワクするような要素を含んだ絵本だと思います。

あまりこういった仕掛けのある絵本は買わないのですが、この絵本はとても気に入っているので、買ってあげたいと思いました。

時計の勉強をさせよう!と思って読むとおもしろさが半減します。あくまで読むことを楽しんで、時計が読めるようになったらラッキーぐらいに思っていた方がこの絵本は楽しめると思います。

(MAYUCLUBさん 30代・ママ 男の子4歳)

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プータンいまなんじ?

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