宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
ねずみのおよめさん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ねずみのおよめさん

作・絵: 小野 かおる
出版社: 福音館書店

本体価格: ¥362 +税

「ねずみのおよめさん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年01月

4才から5才向き
こどものとも年中向き 2006年1月号

出版社からの紹介

ねずみの夫婦がかわいい娘のために、立派なお婿さんを探しはじめます。どんなお婿さんだったら、娘ねずみは幸せになるでしょうか。そこで、お日さま、雲、風、と次々に頼みに出かけます。でも、最後に訪ねた“壁さん”に、一番えらいのはねずみさんといわれ……。日本の昔話です。

ベストレビュー

子どもには新鮮な 私には懐かしいお話

日本の昔話にはあまり馴染みがなかった娘たちが、初めて夢中になった本です。
おひさま、くも、かぜ、壁と、繰り返されるお願いの様子が、やはり面白かったようです。
また、ねずみ達が着物を着ていたり、昔ながらの婚礼の様子が見れたりと、今とは違う、昔の日本の風習についても興味を持ったようです。

自分が幼稚園年長の時に、発表会でこのお話を題材にした人形劇をしたことがあったので、余計に懐かしくかったです。
その時から、私も大好きなお話なので、娘たちも好きになってくれて、とても嬉しく思っています。
(らずりさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

出版社おすすめ


小野 かおるさんのその他の作品

こどものとも 日本の昔話 ねずみのおよめさん / こんや、妖怪がやってくるー中国のむかしばなしー / たぬきのばけたおつきさま / トン・ウーとはち / くまさん くまさん おはいんなさい / みぎあしくんと ひだりあしくん



ほら穴にいるのはどんな” ちちゃこい” いきもの?

ねずみのおよめさん

みんなの声(12人)

絵本の評価(4

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット