宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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はるかぜのホネホネさん
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はるかぜのホネホネさん

  • 絵本
作・絵: にしむら あつこ
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥900 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年02月
ISBN: 9784834022414

読んであげるなら・ 3才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
こどものとも年中向き 2002年6月号

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出版社からの紹介

郵便屋さんのホネホネさん。今回は、入学式や花粉症、お茶会、春祭りなどの春らしい話題を運んでくれます。住民たちの暮らしぶりをなごやかに伝えてくれるホネホネさんシリーズの3作目です

はるかぜのホネホネさん

ベストレビュー

対比がこのシリーズの一番の味

ホネホネさん、ガイコツだし、ちょっと怖いのかな?と思いきや、まったく怖いページなどは無く常にほんわかした感じでお話が進んでいく所がこのお話のいいところですよね。
白黒の絵に、桜の花が描いてあるのページがあるのですが、桜のみピンク色に塗られていて、春の暖かいイメージがよりダイレクトに伝わって来るように思います。
ほんわかしたお話なのに、ページは白黒。そしてホネホネさん。
この対比がこのシリーズの一番の味だと思います。

ホネホネさんが運ぶお手紙は全部お手紙の中身も載っていて、それぞれ絵が描いてあったり、文字が可愛かったり、個性的!
最後のページではお手紙の続きが描いてあって、あ!そういうことかぁ、なんて楽しむことも出来ました。
(おそらいろさん 30代・ママ 男の子4歳)

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