会社は誰のものか 経済事件から考えるコーポレート・ガバナンス

会社は誰のものか 経済事件から考えるコーポレート・ガバナンス

著: 加藤 裕則
出版社: 彩流社

税込価格: ¥1,870

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作品情報

発行日: 2020年02月12日
ISBN: 9784779171062

188mm×128mm 216ページ

出版社からの紹介

関西電力の役員らが受け取っていた原発絡みの多額の金品……
オリンパス、東芝、日産自動車の会社の闇。

これら4大事件をメインに出来事の経過をつぶさに追い、
会社とは何か、
会社はだれのものなのか、を考える。
朝日新聞経済部の現役記者が取材を重ねて現場から見えてきた
会社の民主主義、組織のあり方とは。

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