新刊
そうじきの なかの ボンボン

そうじきの なかの ボンボン(フレーベル館)

世界にはまだ、誰も知らない不思議とすてきでいっぱい!

  • かわいい
  • 学べる
新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

命の境界線 保護されるシカと駆除される鹿

命の境界線 保護されるシカと駆除される鹿

  • 児童書
著: 今西乃子
写真: 浜田 一男
出版社: 合同出版

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥1,650

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2021年06月03日
ISBN: 9784772614627

出版社のおすすめ年齢:高学年〜
128ページ

出版社からの紹介

環境と命を考えるノンフィクション
みなさんが修学旅行で訪れる奈良公園のシカと有害獣として駆除される鹿。同じ野生のニホンジカなのに、命の扱いは同じではありません。保護される命とは? 奪われる命とは?
野生動物の「命」と向き合う現場から、人間と野生動物の共存とは何か考える1冊。
小学校高学年から

ベストレビュー

命について、しっかり考えられていました

奈良の鹿は保護され、三重や滋賀の鹿は、駆除される。
こんなんって変じゃない?と、題名の通り、命の境界線があることに疑問を抱き、怒っていました。
その後、国境を例に、人間でも…と話をしたりして、答えはない問いを親子で考えてみました。
写真み豊富で、もても分かりやすく考えさせられる本でした。
(みっとーさん 30代・ママ 男の子10歳、女の子8歳)

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

2,090円
1,100円
1,760円
1,100円
1,980円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

3,960円
440円
440円
2,200円

出版社おすすめ




編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

命の境界線 保護されるシカと駆除される鹿

みんなの声(1人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら