もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
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ちっちゃなえほん ちっちゃなちっちゃなものがたり」 みんなの声

ちっちゃなえほん ちっちゃなちっちゃなものがたり 訳:瀬田 貞二
絵:瀬川 康男
出版社:福音館書店
本体価格:\1,000+税
発行日:2017年01月15日
ISBN:9784834083118
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 4
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  • ジェイコブズのイギリスの昔話集より

    このお話は、読んだことがありました。

    ジェイコブズのイギリスの昔話集よりとありました。

    ちっちゃなえほんだから、ちょっとごまかれそうになりますが、

    結構怖いお話でした。

    瀬川康男さんの絵にもごまかされそうになりますが、普通の本の

    サイズなら、やっぱりもっと怖く感じてしまいそうに思いました。

    投稿日:2019/11/26

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  • 相反して(笑)

    「ちっちゃなちっちゃなむらにちっちゃなちっちゃなうちがあってちっちゃなちっちゃなおばあさんがひとりすんでおりました」、何だか「ちっちゃなえほん」という題名からこの文章、可愛らしいお話かなと思いきや。。。
    結構リアルに考えたら、こわいお話でもありました。。。!!

    投稿日:2019/06/06

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  • タイトルどおり小さな絵本

    タイトルどおり、手の平にのるような小さな絵本です。
    その中に、絵も、文字も、小さな枠内に書かれていて、とにかく、こじんまりとした絵本。
    お話は、イギリスの昔話です。瀬川さんの絵に、独特の味があります。
    ストーリーテリングで聞いたあとに、こんな絵本を眺めてみるのもいいですね。

    投稿日:2018/02/25

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  • ちっちゃなちっちゃな絵本だから、何だかリズミカルなお話に収まっていますが、おおきなおおきな絵本だったら、ちょっぴりちょっぴり怖いお話です。
    小さな小さな絵の中におばさんが一人収まっていますが、お墓に行って骨を持ち帰るなんて、とってもとっても怖い人だと思います。
    でも、小さいけれど頭に残る存在感がある絵本です。

    投稿日:2017/02/27

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