宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

わんぱくだんのにんじゃごっこ」 その他の方の声

わんぱくだんのにんじゃごっこ 作:ゆきのゆみこ 上野 与志
絵:末崎 茂樹
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2003年
ISBN:9784893256188
評価スコア 4.48
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  • 忍者ごっこって楽しそう

    伊賀と甲賀の忍者屋敷を見に行ったことがありますが、 からくりや仕掛けがおもしろいですね
     忍者って身軽で強いと言うイメージ

    こんな 忍者へのあこがれをわんぱくだんのごっこ楽しめます

    けんだま ふろしき ダンボール しんぶんし おりがみ せんたくひも 忍者の道具もなかなか興味ある

    昔の時代にタイムスリップして  さくらひめを助けにいくのですが・・・なんと わなだったんです

    こんな 夢のような たのしいごっこ 子どもたちはいっぱいしてほしいですね!

    掲載日:2013/07/06

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  • 目が離せない

    4〜5歳児に読みました
    表紙を見るなり「わ〜!にんじゃだ!」と期待も満々
    特に折り紙で作ったしゅりけんがイラストの中に見えると「あ〜!おんなじだー!」と得意顔です
    いつものように、なんだか怪しいのらねこも登場し、またまた不思議な世界へ・・・・
    けんが持ってきた剣玉はいったい何の役に立つのかな・・・
    子どもたちはすっかり絵本の中に入り込み、お城の中の冒険を楽しんでます
    それにしてもなんかこのお城へんだな〜と思っていると・・・・?
    またまた今回も夢ではなかったのですが、子どもたちは最後までわんぱくだんの行動にワクワクで目が離せませんでした

    掲載日:2012/11/08

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  • 人気のわんぱくだんシリーズの一冊です。わんぱくだんの新作が出ると、ついつい読みたくなる私たち親子です。今回は忍者に変身!うちの子供も忍者大好き。お気に入りの刀のおもちゃを背中にさし、タオルを持ってきて、「わんぱくだんみたいな忍者にして〜」とねだられてしまいました。よほど楽しく印象に残ったと思います。「ござる」口調でお話が展開するので、声に出して読むと、言い回しがとっても楽しい。すっかり絵本の世界に入っていきます。「ござる」言葉は、ついつい子供と一緒にはまってしまいました。

    掲載日:2006/05/08

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