宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ひらくふつうだと思う みんなの声

ひらく 作・絵:平野 恵理子
出版社:福音館書店
本体価格:\362+税
発行日:2006年05月
評価スコア 4.06
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みんなの声 総数 16
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ふつうだと思う みんなの声から

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  • ばあと飛び出す

    いないいないばあ、の遊びのように
    包みや傘をひらく、
    そうすると違うものが出てくる。
    発想はとてもいいなと思ったのですが
    左ページにとじてる絵、右ページに開いている絵。
    いないいない、、、ばあ!としたいのに、
    もう見えてるではないですか!!

    子供も開いたのではなく、
    同じものが二つあると認識したようです。
    風呂敷や重箱というのも、ピンときてませんし、
    もっと身近なお弁当箱でよかったのでは?と思いました。

    投稿日:2011/06/12

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  • 風呂敷

    蕾や蓋が開いた様子を描いたお話です。

    “ひらく”という動きだけですが、十分に楽しめると思いました。
    特に風呂敷は開いたら終わりではなく、次から次へと開く楽しみが増していくので、面白いなぁと思いました。

    様々な物に興味を持ち始めた子どもにピッタリの一冊ではないでしょうか?
    単純な動きと言葉で描かれた絵本でした☆

    投稿日:2008/06/19

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