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やきざかなののろい

やきざかなののろい(ポプラ社)

「ぼくは、やきざかながきらいです。やきざかながでると、食べ散らかして食べたふりをします」え〜っ、そんなことして、いいの?!

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いぬのロケット本を読む」 じいじ・ばあばの声

いぬのロケット本を読む 作:タッド・ヒルズ
訳:藤原 宏之
出版社:新日本出版社
本体価格:\1,400+税
発行日:2013年11月22日
ISBN:9784406057257
評価スコア 4
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  • 学ぶ楽しさを知ってよかった・・・・・

    犬のロケットは、最初はなんの興味を示さなかった小鳥の学校ですが、黄色い小鳥の先生の読み聞かせがに、不幸せな犬のバスターのお話に興味もって、わくわくしながら聞くようになりました。小鳥の先生が、ロケットに強要することがなかったのがよかったのだと思いました。文字が理解できるようになると楽しく学べて小鳥の学校が始る春を待ちどおしくなったのもよかったです。ロケットの生き生きしてきた表情も、学ぶことが生きがいになってよかったです!

    投稿日:2018/04/29

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