宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

メルローズとクロックえがおをさがしにふつうだと思う みんなの声

メルローズとクロックえがおをさがしに 作・絵:エマ・チチェスター・クラーク
訳:たなかまや
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2006年05月
ISBN:9784566008366
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 13
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  • 笑顔を見うしなうって?

    メルロースが物憂げに言った「笑顔を無くしてしまった」という言葉に違和感を持ってしまいました。
    嫌なことがあった訳ではなく、漠然とした憂鬱さを語るのは、精神的に成長していく頃にあることで、子どもには理解しにくいのではないだろうか
    でも、頭で考えていることは、体を動かしているうちに忘れてしまうことも日常茶飯事なのが成長期の特権。
    「若者よ、大いに悩め」と思います。
    この本はヤングのための絵本でしょうか?

    投稿日:2013/12/25

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