宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぷしゅ〜」 その他の方の声

ぷしゅ〜 作:風木 一人
絵:石井 聖岳
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2006年06月
ISBN:9784265069675
評価スコア 4.38
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みんなの声 総数 36
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  • 自由に想像して

    4〜5歳児に読みました
    「ぷしゅ〜」と空気の抜ける何とも情けない音が面白くて、子どもたちはすぐに笑い出します
    予想通りに「つぎもぷしゅ〜だよ」と声が聞こえますが、お食事のところでは「アレ?」
    次のページに続いていたり・・・
    最後もきっとそうだよね、なんて顔をしていたけども真っ暗・・・・
    自分たちで自由に想像して笑ってましたね

    カバーのマンガも笑っちゃいます!
    読み聞かせに楽しいですよ

    投稿日:2012/04/21

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  • おならかと思いました

    「ぷしゅー」ってなんかいも出てくるのが、おもしろかったです。

    ぼくも読んでもらっているときに、「ぷしゅー」っていいました。おもしろかったです。

    絵がおもしろいと思います。

    さいごもぷしゅーっていうから、おならかと思いました。ちがっていました。

    いろんなところのくうきがぬけたら、こまるけど、本だからおもしろかったです。

    投稿日:2009/07/06

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