宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どんぐりむし自信を持っておすすめしたい みんなの声

どんぐりむし 写真:藤丸篤夫
文:有沢 重雄
出版社:そうえん社
本体価格:\1,200+税
発行日:2013年11月13日
ISBN:9784882644538
評価スコア 4.33
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  • ゾウムシの子供

    このお話は、ドングリの中で成長するゾウムシの子供の様子が紹介してあるお話でした。うちの子もこの幼虫を家で繁殖させたことがあったので、実際にドングリの中身がどうなっているか写真で見れてとっても楽しかったそうです。

    投稿日:2015/10/06

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  • 理想と現実

    虫は得意ではない息子。
    でも、遠足で大量に拾って来たどんぐりを見せながら、どんぐりむしってどんなかな〜?なんて言うので借りてみました。
    興味津々で、本を開いて・・・

    とりあえず読んだあと、無言で本棚へ戻しました。

    思っていたのと、だいぶかけ離れた姿をしていたらしいです。おそらくもっと可愛い姿だと思っていたんでしょう。コロコロ可愛いどんぐりの虫ですから笑。
    大急ぎで、どんぐりを冷凍庫に入れていた息子が面白かったです。

    本の感想としては、写真が綺麗で見やすく、子供向けの分かりやすい解説がとても良かったです。飼い方も載ってました。読む前は、「育ててみたい」と言っていたのに、現実を見たら怖くなったみたいです。でも、もし、穴あきどんぐりを発見したら、私が飼ってみようかな♪

    投稿日:2016/10/27

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