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作: たにうち つねお  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
かみなのに「なんでー!? ふしぎー!」って、おもわず言っちゃう絵本!

ティモシーとサラ ちいさなとしょかん」 ママの声

ティモシーとサラ ちいさなとしょかん 作・絵:芭蕉みどり
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2014年02月10日
ISBN:9784591142882
評価スコア 4.5
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  • 図書館というアイデア

    双子のこねずみ、ティモシーとサラ、今回も大活躍ですね。
    なんと、図書館作りですって。
    本好きにはたまらないと思います。
    注目は、発案したのが、トムさんであること。
    そう、『ティモシーとサラとたからのちず』で、宝の地図を作ったトムさん!
    シリーズでおなじみになってきた、大工のリックなども、本領発揮ですね。
    なにより、それに触発されて、ミニ図書館が村中にできたなんて、
    素敵な光景です。
    こんなアイデアの図書館なら、子どもでもできそうですね。
    そして、またまたトムさんからのメッセージが滋味深いです。
    本の可能性をきっと体感できると思います。

    投稿日:2018/06/12

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  • 図書館づくり

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    みんなのためを思ったすてきな図書館がつくられていくお話。
    すてきなお話ですね。
    こどものためとか考えての配置や品ぞろえ、嬉しいでしょうね。
    私の家も絵本等、たくさんありますが、子どもが読まなくなったら、大切な本ではありますが、誰か必要と思ってくれる人がいればぜひ読んでほしいなーと思います。

    投稿日:2015/09/06

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  • 素敵なお話

    「てんごくに行っちゃったの?でも、良かったね、みんなが絵本借りにきてくれるもんね」
    と、息子の感想を聞いて本当にそうだと思いました。
    本当に素敵なお話で、温かくて、この絵本を読んでよかったと思いました。
    絵は女の子が好きそうな雰囲気ですが、内容が良いので息子も大好きです。

    投稿日:2015/05/23

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  • 本の素晴らしさを感じます!

    4歳幼稚園年少さんの娘と一緒に読みました。
    我が家でははじめて「ティモシーとサラシリーズ」を読んだのですが,可愛らしい絵に娘は釘付けでした。
    この絵本,トムさんの発想を学んで町のみんなが自分の小さな図書館を作るお話で,こんな町があったら素敵だな〜と思いました。
    そして,トムさんの本に対する言葉にとても共感しました。
    絵本や本って子供にとって大切な物なのだな〜と改めて思わせてくれる絵本でした!

    投稿日:2015/02/21

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