宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たびいえさん」 ママの声

たびいえさん 作:北川チハル
絵:青山 邦彦
出版社:くもん出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2015年03月27日
ISBN:9784774323695
評価スコア 4
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  • 深いお話です。

    「家が旅をする!?」,何とも斬新なお話ですが,この絵本は家族についてなど深い内容を感じることができる絵本でした。
    幼児には本当のメッセージを感じ取るにはまだ難しいかな(笑)。
    子供が小学校に上がってから読んでほしいな〜と思いました!
    うさぎ達が出てきたりするので,子供もすんなり入れるのではと思います。

    投稿日:2015/10/18

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  • 家族って

    4歳の息子と読みました。
    幼年童話の種になるのでしょうか。
    ウサギの姉弟とその婚約者の話。
    旅をする家、の話というよりは、家族についていろいろ感じることが多かったです。
    息子にはちょっとまだ早かったかな。
    かわいらしいストーリーと絵の絵本でした。

    投稿日:2015/05/16

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