宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ピッピ、南の島で大かつやくなかなかよいと思う みんなの声

ピッピ、南の島で大かつやく 作:アストリッド・リンドグレーン
絵:イングリッド・ニイマン
訳:いしいとしこ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2006年06月
ISBN:9784198621889
評価スコア 4.55
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  • サメの行動がおもしろかったみたい

    4歳の息子と読みました。
    彼は絵本版の「こんにちは、長くつ下のピッピ」をとても気に入っていたので。
    この絵本も表紙をみて「ピッピだ、早く読んで」と読まされました。
    絵本版といってもかなり文章は長く、読み終わるのに30分近くかかりましたが、
    息子は集中して聞いていました。
    サメの行動がおもしろかったようで、何回も笑っていました。
    いろいろ想像して「なんで●●なの?」と質問攻めにされました。
    そして、今回も痛快なほどピッピつよし!!

    私も幼いころ、長靴下のピッピを読んで好きでしたが、
    それ以降のストーリーを知りませんでした。
    なので、息子とこれからもこのシリーズを読んでいこうと思います。

    投稿日:2016/02/06

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