アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

きいろのほんふつうだと思う みんなの声

きいろのほん 著:五味 太郎
出版社:復刊ドットコム 復刊ドットコムの特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2015年10月
ISBN:9784835452487
評価スコア 4.36
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みんなの声 総数 44
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  • 色に興味を持ち始めたら

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子5歳、女の子4歳

    「きいろは○○いろ」と、たまご、ちゅうい、つき…とひたすら黄色のものを紹介していきます。
    色が分かるようになり、いろんなものの色を認識するころによむと、これは○○色だね〜と、どんどん興味がでてくるかもしれません。
    ただ、このシリーズの本を購入するなら1冊でいいかな。

    投稿日:2017/03/17

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  • うーむ

    シリーズの中ではこれが一番普通だったかな・・・。
    うーむ、という感じ。
    他の絵本はもっとエッジが効いていておもしろいのに。
    「ちゅういいろ」が唯一、お!と思ったかな。
    他の絵本とのリンクもなくて、その点でも残念でした。

    投稿日:2016/01/27

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  • 黄色いものは

    たまご、月、トランペット、月、、、、、、いろんな黄色いものをあげています。

    自分でも探すというやり方で、大きい子は楽しめる気がします。

    絵はシンプルです。女の子向けならもう少し絵が可愛いほうが人気が出そうな気がします。

    娘は、「他の色はないの?」と気になっていました。シリーズで。

    投稿日:2016/02/02

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  • 目玉焼きのたまご?

    たまご、バナナ、おちば、しんごう、くちばし、さかな、れもん、とらんぺっと、つき。

    他に何があるかな?と子供と言いながら読みました。ただ、目玉焼きは白もあるよね、と子供がつぶやいていました。挿絵は、だし巻き卵にすると良かったかもしれませんね。

    絵は好みとは少し違いました。

    投稿日:2016/02/02

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  • 試し読みさせてもらっています
    五味太郎さんのいろのえほん 
    きいろは たまごいろ たまごの黄みのいろ(白身も卵ですから)
    バナナは確かに黄色ですが 皮をむいたら白っぽいですね

    おちばいろ イチョウは黄色く色づきます  おちばいろと言うと  赤い落ち葉も 茶色もあります

    こうして見ていくと ひとくくりにするのはちょっと無理があるかもと思えました
    五味さんの絵はすきですが 子どもたちに正確に伝えるには この絵本では・・・・・
    ヘルメットも黄色とばかりといえませんし
    トランペットは金色にひかっています 
    お月さまも 黄色と言うよりも かがやいて見えるのもあり 黄色に見えないお月さまもありますよ
    (こうこうとかがやいた美しいお月さま見るのが好きです)

    いろいろ 言ってしまいましたが  なんでも ひとくくりにするのはどうかと思えました

    投稿日:2016/01/26

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  • シンプル

    • ポン太さん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    3歳の息子と1歳の娘に図書館で借りて読んであげました。

    とってもシンプルな色の絵本。
    シリーズまとめて読むのが良いですね。
    子供たちに身近な物が登場するので、読みやすいと思い
    ます。
    1歳の娘がこれから色の認識をするのに良さそうです。

    投稿日:2016/01/25

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  • へ〜

    黄色を象徴するする色ってなんかあったっけ?と、ふと全然思いつかず、でも、ページをめくると、「あ、そうよね、バナナよね」とか思わずうなずきながら読みました。でも、「ちょうちょううお」という名前を初めて聞いて、「え? 何それ?」と思って、思わず検索してみました。ああ! 熱帯の海にいるこの黄色の魚はそういう名前なんだ〜と感心することしきりでした。ところで、ひとつ、これは私の世代じゃないと同意ができないだろうなというのがありました。今の子供達って、信号の黄色は「とまれ」と教わるんですよね。昔は、この絵本に出てきたように「注意」だったのに。そして、赤は、「待て」だそうです。 最初にそれを知った時はかなりの衝撃が走りましたが...  そんな違いも私たちの世代では楽しめる絵本でした。

    投稿日:2016/01/21

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