キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

あかちゃん 1.2.3」 みんなの声

あかちゃん 1.2.3 作・絵:しみず みちを
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1984年
ISBN:9784593561131
評価スコア 3.94
評価ランキング 31,933
みんなの声 総数 16
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  • 動物が、一回で産む事の出来る赤ちゃんの数を

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳

    知る事ができる面白い絵本でした。人間の私はこれまでに3回子供を産み、全て一人ずつの出産でしたが、双子って一度に2人出て来るのか…と考えると、それだけで双子を出産したお母さんを凄いなと思わずにはいられませんでした。

    投稿日:2017/07/11

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  • ちょっと古くさい

    色々などうぶつのお母さんと赤ちゃんが、それぞれのページで登場した数登場します。次のページになると増えていく感じです。
    イラストがリアルのようでややデッサンが崩れているが残念です。
    また、色使いが古い絵本だけに古めかしいレトロさを感じます。

    数の概念が少しずつわかってきた時に読むといいと思います。
    3つまで数えられるようになり、数に興味を持ち始めた時に読み始めました。でも、数とどうぶつだけなのであまり興味をしめしませんでした。最後のページに書いてある、どうぶつが1回に子供の子供の数とかがワタシ的には興味を持ちました。息子には読んでないですが。

    投稿日:2014/06/30

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  • 動物と数

    1歳をを過ぎて、動物に興味をもってきたり、
    数かぞえると喜ぶようになった娘にはぴったりの絵本でした。
    一緒に数をかぞえながら、動物の赤ちゃんのかわいい絵を見るのが楽しいです。
    ぶたのあかちゃんの10匹めが、次のページにひとりでいるのもおもしろいみたいです。
    数を覚えるにもとてもいい絵本です。

    投稿日:2012/04/11

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  • 数と動物の種類を覚えられる

    動物のあかちゃんが1、2、3…と増えていきます。

    子供が大好きな動物を数えることで自然と数字を覚えることができます。

    1歳の息子は私の真似をして、あかちゃん達を指差ししながら数える練習をしています。

    ゾウは1頭、クマは2頭、ねこ、いぬ、ぶたと多産の動物になるとどんどんあかちゃんが増えていき、動物の種類によって出産する数が違うこともわかりますので、子供が大きくなったら教えてあげたいと思います。

    投稿日:2012/02/18

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  • 赤ちゃんの数

    まだ数の概念が無いので
    数える楽しさは感じませんでしたが
    動物の赤ちゃんが沢山出てくるので
    興味深かったようです。
    ブタのお母さんはおっぱいがいっぱいあるって
    言ってました。

    投稿日:2011/09/16

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  • 数だけじゃない楽しさ♪

    かずの絵本なのですが、かわいい動物たちも
    登場しますし、その動物たちが1回にうむ
    あかちゃんの数なんかも、読んでいるうちに
    わかっちゃうところが、とってもおすすめの
    絵本です!!
    最後のページの、10匹目のぶたが、なんだか
    とってもかわいいんです♪
    ためになる絵本です!!

    投稿日:2011/08/02

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  • クイズ

    読んでもらっているうちに数字を覚えたのか、クイズ形式で自分が答えられて得意になっている孫です。何度も読んでいるうちに自然に頭の中に入っていったのだと思います。5〜10に飛ぶので、6、7、8、9
    と一緒に声に出して読んでます。どの親子もおかあさんに甘える子どもの絵が大好きです。おかあさんの優しい顔を見るのも好きです。ぶたのあかちゃんが、1匹迷子になってしまって、裏表紙でもぐらのおかあさんのしっぽを離さないでいく子供たちが見本になっているのか慎重でいいなあって思いました。

    投稿日:2010/11/08

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  • 絵はいいのですが

    1歳10ヶ月の息子に読みました。もうすでに動物の親子の本をたくさん見慣れているせいか、あまり反応しませんでした。むしろ、今の本の方がもう少しきれい(けっしてカラフルとかデフォルメとかいう意味ではなく)なので、リアルなんだけどシンプルすぎておもしろくなかったようです。

    また、数の概念もわかっているような、ないようなので、無理やり子供の数と合わせてもイマイチでした。

    投稿日:2009/06/11

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  • 雑学にもよさそう。

    • しゆまさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 男の子1歳

    1から10まで数にあわせて色んな動物が赤ちゃんを産みます。
    こんなにたくさん子供を産む動物もいるんだな〜としみじみ。
    「あかちゃんは?」というところで息子はなぜか必ず首を振ります。
    わかりやすい絵本で数をイメージするのによさそうです。

    投稿日:2008/05/11

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  • 数えられるようになったよ!

    • さわこさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 女の子3歳

    数を数えられるようになると、この本の楽しみ方も変わってくるようです。3歳になった娘もただ数を唱えるだけではなくて、だんだんと物と数を対応させながら数えられるようになってきました。そうなると、この絵本の赤ちゃんを自分で数えられるようになり、楽しくなるようです。だた、ぶたの赤ちゃんを数えるのが難しいようですが…。
    もう少し大きくなると、動物によって赤ちゃんが生まれる数が違うことを教えていきたいと思います。最後に書いてある解説を教えてあげられるのは何歳くらいでしょうか?
    1・2歳頃は、数を読み聞かせてあげながら読むことができ、数が分かるようになったら、自分で数えながら読むことができ、もっと大きくなったら、動物の生態について興味を持たせることができると思います。長くつき合える絵本の1つです。

    投稿日:2007/11/18

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