まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

国語が楽しくなる新美南吉絵童話集(1) でんでんむしのかなしみ 」 その他の方の声

国語が楽しくなる新美南吉絵童話集(1) でんでんむしのかなしみ 作:新美 南吉
絵:野見山 暁治
出版社:星の環会 星の環会の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:2016年04月01日
ISBN:9784892945489
評価スコア 4.29
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  • 普段は忘れてしまうけれど

    そうだよなあ、みんなそれぞれに持っているんだ、と、じんわりと淋しくて、あたたかいものを感じました。
    とてもシンプルな文章で、行間に思いを巡らすことができました。
    でんでんむし、という愉快な響きからは想像のつかないような物語でした。

    投稿日:2019/09/24

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  • 試し読みさせていただきました
    他の絵本でも出ています。 どの本で この「でんでんむしのかなしみ」を子どもに伝えるか 絵本は絵で 表現するのですが
    画家の野見山 暁治さんんの 抽象的な絵をどう受け止めるかは 子どもの感性かな?

    大人にも読んでほしい絵本ですね

    でんでんむしのかなしみ     ちょっと哲学的でもあるし

    だれにでも かなしみはある だから 悲しむのではなくて 生きていることに 前向きにと言うようにとらえてくれればいいですね

    ちょっと 悲しい思いをしている人が 読んで 元気がもらえれば最高です

    投稿日:2016/05/25

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