宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もとこども」 その他の方の声

もとこども 作:富安 陽子
絵:いとう ひろし
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2016年05月01日
ISBN:9784591149157
評価スコア 4.64
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  • 目からうろこ

    「元」こども?
    確かに、おじいちゃんも、おとうさんも
    お偉いさんも、みんなみんな
    「もとこども」だったんですよね!?

    こんな絵本ありそうでなかった
    のでは!?
    目の付け所が違います

    思い返せば、子どもの頃
    いつ大人になるのかなぁ〜って漠然と思っているうちに
    学生だ
    成人だ
    就職だ
    結婚だ
    育児だ

    あら・・・いつ、私大人になったの???
    みたいな感覚ってありますよね
    この年になっても
    まだまだ未熟だし・・・

    いろいろな職業と
    その人の子どもの頃の様子
    興味深いです

    いとうさんの独特なタッチの
    個性豊かなこども、おとな、生き物・・・
    みんな愛おしく
    未来がポジティブに感じられます

    投稿日:2016/06/15

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