宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 あたま・あたま」 みんなの声

紙芝居 あたま・あたま 作:こわせ たまみ
絵:一条めぐみ
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:2010年01月
ISBN:9784774612812
評価スコア 3.5
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  • 最後の2場面、子どもたちにわかるかな?

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子21歳、女の子17歳

    年少向け紙芝居で「すごいよ!みんなのからだ」というシリーズです。
    2010年に発行されています。
    8場面で参加型になっていて、画面いっぱいに子どもたちが喜びそうな動物たちが登場します。

    あくまで大人が読んでみた感想ですが、

    「おともだちって いいね」って、おもうのも あたま。(7場面目)

    いろんなことをかんがえる、
    あたまは とっても すごい。(8場面目)

    スタートの流れとはまた少し違ったこの展開 (心とか、思考ですよね)に、園児くらいの年頃の子どもたちが理解できるか気になりました。

    投稿日:2017/03/26

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