宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うるしー」 じいじ・ばあばの声

うるしー 絵:ロロン
監修:開一夫
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン ディスカヴァー・トゥエンティワンの特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2017年07月12日
ISBN:9784799321096
評価スコア 4.22
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みんなの声 総数 8
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  • うるうるうるしー

    全頁試し読みで読みました。魔法のような呪文のような”うるうるうるしー”の繰り返しの言葉は、初めてなのに、親近感さえ感じるのはなんなのかなあ・・・…  2歳1ヶ月の孫は、ちょっと物足りないかもしれないですが、もう少し低い年齢の赤ちゃん頃にお勧めの絵本です。

    投稿日:2018/12/18

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  • バックとの色合いもきれいです

    全ページ お試し読みで読みました。
    著者さんのメッセージを読んで、どんな色でどんな絵が出てくるのかなと
    興味津々でした。
    クマくんのハットから飛び出す種類は、
    きれいな色、印象に残るもの、動くものなど色々でした。
    バックとの色合いもきれいです。
    やさしい感じのかわいい絵本です。

    投稿日:2018/07/22

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