宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

モイモイとキーリー」 じいじ・ばあばの声

モイモイとキーリー 絵:みうらし〜まる
監修:開一夫
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
本体価格:\1,400+税
発行日:2017年07月17日
ISBN:9784799321119
評価スコア 4.64
評価ランキング 2,730
みんなの声 総数 10
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  • 絵がきれい

    絵がとってもきれいでてをとりました。
    ことばがとってもやさしく こころにしみわたる
    という表現が一番この場にあっていると思いました。
    大人がよんでもこころがゆたかになるとおもいます。
    我が家の本棚におきたい一冊になりました。

    投稿日:2018/12/12

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  • 優しいイメージのモイモイ

    全頁試し読みで読みました。いわさきちひろのような柔らかくて優しいぼんやりとした抽象的なイメージのモイモイには、私も惹かれました。あかちゃんだけでなく、擬音語と共にイメージが広がって頭が想像の世界に誘ってくれました♪

    投稿日:2018/05/12

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  • 気持ちの良い色と形

    この前、モイモイの絵本を読ませてもらって、
    赤ちゃんがどんなふうに、色や形を見て、音を聴いているのか
    と言うことにとても感動しました。
    こちらはその続きなのでしょうか。
    色々な色で描かれている現象の中を、
    モイモイとキーリーが旅しているような感じを受けました。
    現象は、大きな海や川の流れのようなものであったり、
    降ってくる雨や光や雪のようなものであったり、
    これはそれぞれ感じ方が違うかもしれませんが、
    あたたかい気持ちの良い色や、
    爽やかな優しい色などで描かれていて、
    大人の私が見ていてとても気持ちの良い色や形でした。
    モイモイはふわんとやさしく、キーリーはきっぱりとして力強さを感じます。
    そして二人はとても仲良しですね。

    投稿日:2017/10/25

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