アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

モイモイとキーリー自信を持っておすすめしたい みんなの声

モイモイとキーリー 絵:みうらし〜まる
監修:開一夫
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
本体価格:\1,400+税
発行日:2017年07月17日
ISBN:9784799321119
評価スコア 4.64
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  • 絵がきれい

    絵がとってもきれいでてをとりました。
    ことばがとってもやさしく こころにしみわたる
    という表現が一番この場にあっていると思いました。
    大人がよんでもこころがゆたかになるとおもいます。
    我が家の本棚におきたい一冊になりました。

    投稿日:2018/12/12

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  • 大人もハマるかも。

    どの本屋さんに行っても、すごく目立つところに並んでいるので、気になって読んでみました。

    あかちゃんが選んだあかちゃんのための絵本。

    とのことですが、とにかく私が気に入ってしまって。


    ざーざー。ふわりふわり。


    心がまあるくなるようです。

    息子が赤ちゃんのころに出会っていたら、迷わず買ったのになぁ。
    自分のために買おうかと、迷っているところです(笑)

    投稿日:2018/10/13

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  • 優しいイメージのモイモイ

    全頁試し読みで読みました。いわさきちひろのような柔らかくて優しいぼんやりとした抽象的なイメージのモイモイには、私も惹かれました。あかちゃんだけでなく、擬音語と共にイメージが広がって頭が想像の世界に誘ってくれました♪

    投稿日:2018/05/12

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  • わかります〜。

    同シリーズの「もいもい」を読んだ後に,こちらの絵本も読んでみました。
    子育て7年目のママです。
    こちらの「モイモイとキーリー」の方が,私にはわかりやすかったです。
    短い擬音語!?がイラストとマッチして,大人の私も「そうそう」と理解できました。

    投稿日:2018/02/07

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  • 赤ちゃんの 感覚を実験されている  東京大学の赤ちゃんラボ 研究成果で  赤ちゃんが選んだ 絵本だそうです
    モイモイの柔らかい あたたかい色彩のイメージ
    キーリーは ちょっと とがった 青のイメージ
    これは何となく 大人でも同じような感覚かなあ〜と 思いました

    ジグザグのイメージもわかります   赤ちゃんも こんなふうにイメージしているんだと解りました

    ラストのクーマはモイモイとキーリーが合体して ハートの優しいイメージに   こんなふうに 赤ちゃんがイメージしているんだとわかりましtら

    いろんな研究をされて 絵本が作られているんですね

    もいもい  うるしーも読んでみたいと思いました

    おもしろいなあ あかちゃんの 感覚

    投稿日:2018/01/02

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  • 気持ちの良い色と形

    この前、モイモイの絵本を読ませてもらって、
    赤ちゃんがどんなふうに、色や形を見て、音を聴いているのか
    と言うことにとても感動しました。
    こちらはその続きなのでしょうか。
    色々な色で描かれている現象の中を、
    モイモイとキーリーが旅しているような感じを受けました。
    現象は、大きな海や川の流れのようなものであったり、
    降ってくる雨や光や雪のようなものであったり、
    これはそれぞれ感じ方が違うかもしれませんが、
    あたたかい気持ちの良い色や、
    爽やかな優しい色などで描かれていて、
    大人の私が見ていてとても気持ちの良い色や形でした。
    モイモイはふわんとやさしく、キーリーはきっぱりとして力強さを感じます。
    そして二人はとても仲良しですね。

    投稿日:2017/10/25

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  • 言葉と絵のコラボ

    「あかちゃんが選んだあかちゃんのための絵本」シリーズ。
    題名は、異なるイメージを想起させる2つの言葉だそうです。
    ということで、なるほどの造形の、モイモイとキーリー。
    たくさんのオノマトペが降り注ぎます。
    なにより、抽象的なようで、具体的なイメージが素敵。
    ラストの温かみはうれしいです。
    よおく見ると、ストーリーが思い浮かびそうです。
    独特の色彩が、美しいです。
    乳児・小さい子向けおはなし会用にセレクト。

    投稿日:2017/08/17

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  • 想像力が刺激される楽しい絵本

    きれいな絵と、擬音語で作られた絵本。
    はっきりとしたストーリーがなく「チクチク」「ボルンボルン」など音がメインの絵本なので、ちょっとアートっぽくて、読み聞かせをするのは難しいかな…?と思ったのですが、杞憂でした。
    こどもにとって、音感が楽しく、心地よいらしく、いっしょにことばを繰り返しながら楽しんでいて、寝る前の読み聞かせの定番に!
    もうすぐ3歳の子は、「あめだ!」「おそらとんでるよ」など、絵から自由に連想をして楽しんでいます。
    いちばんのお気に入りは、モイモイとキーリーがひとつになる最後のページ。
    絵のまねをして、「はーとになるよ〜!」とぎゅっとしてくれるのがうれしいです。
    0歳の子は、紙の質感がたのしいらしく、ずっとさわさわしています。

    投稿日:2017/08/18

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