宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もいもいふつうだと思う その他の方の声

もいもい 絵:市原 淳
監修:開一夫
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
本体価格:\1,400+税
発行日:2017年07月12日
ISBN:9784799321102
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,623
みんなの声 総数 16
  • この絵本のレビューを書く

ふつうだと思う その他の方の声から

みんなの声一覧へ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 赤ちゃんが好きなかたち

    もいもい という言葉の響きと、この微生物のような不思議な形が、赤ちゃんが興味を示すものらしい。
    胎児の形にも似ているようで、不思議だ。おっぱいがそうなので、目のようなものがある丸いものが赤ちゃんは好きと聞いたことがある。。色も、カラフルできれいな絵本です。

    投稿日:2019/02/11

    参考になりました
    感謝
    0

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / うんちっち / つみき

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



寝ちゃうなんてもったいない!? 『ねたあとゆうえんち』大串ゆうじさんインタビュー

みんなの声(16人)

絵本の評価(4.53)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット