まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

魔女たちのパーティー自信を持っておすすめしたい みんなの声

魔女たちのパーティー 著:ロンゾ・アンダーソン
イラスト:エイドリアン・アダムズ
翻訳:野口絵美
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2017年09月13日
ISBN:9784198644857
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 5
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  • 秋を感じよう。

    絵本の醍醐味とも言える絵本!に思いました。
    たくさんの登場人物たちに、怖いやらわくわくやらで、ハロウィーンシーズンにぴったりですね。
    すっかり日本でもハロウィーンは秋の行事になってきました。
    今日もハロウィーンイベントに参加してきた我が家の子供。
    ハロウィーンで秋を感じるのも今の子供にはアリではないでしょうか。

    投稿日:2019/10/26

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  • 魔女のほうきに、乗りたいな!

    表紙の魔女のほうきに乗っている6人目の子が落ちそうだけど

    大丈夫かなあと思って、図書館から借りてきました。

    ジャックが、ハロウィーンの夜、仮装パーティーにいくところに、

    魔女を見かけたので、魔女たちを追いかけて、森での出来事を

    ドキドキしながら、読みました。魔女に、仮装パーティーの会場

    まで、送ってもらうことになってちょっとだけ私も魔女のほうきに

    のりたくなりました。(笑)

    投稿日:2019/10/31

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  • ハロウィーンの夜に集まる魔女や鬼たちのパーティが、ファンタジックに描かれていてうっとりしてしまう絵本です。
    とんでもないところに迷いこんでしまったジャックですが、ひとくいおにの恐さを乗り越え、人間たちのハロウィーンパーティに帰ってこられてほっとしました。
    ハロウィーンは人間のお祭りですからね。
    夢のある絵本です。

    投稿日:2017/10/21

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  • ドキドキ

    ハロウィンの絵本を探していて、手にとりました。
    主人公の男の子が森の中に迷いこみ、魔女たちや人食い鬼に出会います。ハラハラドキドキしつつ、ちょっと不気味で不思議なお話にひきこまれました。
    今回、新訳で復刊とのこと。クラシックな雰囲気がただよう色のきれいな絵が印象的でした。

    投稿日:2017/10/10

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