話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

季節
お正月が やってくる

お正月が やってくる(ポプラ社)

お正月かざりを売るなおこさん一家の年末年始をとおして、人びとの暮らしに息づくお正月を迎えるよろこびを描いた絵本。

  • かわいい
  • 学べる

とてもとてもサーカスなフロラ」 じいじ・ばあばの声

とてもとてもサーカスなフロラ 文:ジャック・センダック
絵:モーリス・センダック
訳:江國 香織
出版社:集英社 集英社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2017年10月26日
ISBN:9784087815351
評価スコア 4.43
評価ランキング 10,545
みんなの声 総数 6
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 外の世界

    タイトルに惹かれて図書館から借りてきました。フロラがお誕生日の日にみた夢が気になって、たった一人で外の世界を体感する冒険物語でした。サーカスの仲間たちも、フロラをたった一人で外の暮らしを体感させて、フロラを温かく見守っている姿に大家族の愛情を感じました。

    投稿日:2019/03/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 外の世界について

    モーリス・センダックの絵だし、江國 香織さんの訳なのが
    気にかかって、読んでみました。
    お話はお兄さんが作られたようですが、何か独特の世界ですね。
    サーカスで育ったフロラは、サーカスのちいさな世界がすべてで、
    彼女は、外の世界について、想像し、夢を見ます。
    そして、そっとサーカスを抜け出して、外を見に行きます。
    サーカスのみんなが、彼女の学ぶ様子を黙って見ているところ、興味深いと思いました。

    投稿日:2018/11/02

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。


今月の新刊&オススメ絵本情報

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.43)

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 0
  • 2歳 0
  • 3歳 0
  • 4歳 0
  • 5歳 0
  • 6歳 0
  • 7歳 0
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 1
  • 大人 5

全ページためしよみ
年齢別絵本セット