宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おおきなドーナツ自信を持っておすすめしたい みんなの声

おおきなドーナツ 作:平塚 ウタ子
絵:はた こうしろう
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2017年11月25日
ISBN:9784577045916
評価スコア 4.4
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  • 設定も楽しい!

    7歳小学校1年生の我が家の娘が一人読みしました。
    ふたごのまじょソランとサランのお話です。
    大きなドーナツをどちらが遠くまで投げ飛ばせるかと競争した二人。
    子供のまじょという設定も娘くらいの年齢の子供には楽しいのではないでしょうか。

    投稿日:2018/01/14

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  • 競争心

    とんがりやまのふたご魔女は、お互いに競い合って遊んでいるのが好きだなあと思いました。一人でも可愛いのにふたごを授かったのが本当に可愛くて羨ましいです。おおきなドーナツを遠くへ飛ばしっこは、私ならもったいなくて全部たべてしまうだろうなあと思いました(笑)

    投稿日:2018/01/12

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  • 天真爛漫な女の子たち

    とんがりやまのふたごちゃんは、まほうつかいです。
    二人のくらべっこがはじまりました。
    おおきなおおきなドーナツ作りから始まって
    とってもスケールのおおきなくらべっこになってゆくのは、さすがまじょさん。
    とらねこさんがかわいくて気になります。
    はたこうしろうさんの絵が好きなのですが、
    大判の絵本で満喫できます。
    天真爛漫な女の子たちが、なんだか懐かしい、楽しいお話です。

    投稿日:2018/01/12

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